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TOKYO CRAFTS グラフアーム
¥5,500
自在に空間を描く、卓上ランタンスタンド オフグリッドな設置と自由自在な動作を可能にした卓上ランタンスタンドです。 磁性のある平面であればあらゆる場所に設置が可能で、 360°に可動する関節が、自由自在な卓上空間を描きます。 3次元的な動きで使える空間を広げるデザイン 「卓上のストレスを解決したい」、この悩みから企画がスタートしました。 例えばキャンプでの卓上はどうしても影ができやすく手元が暗くなることもしばしば。 それ以外にも、必要な物が遠くにあったり乱雑として物の置き場に困るなど、 卓上空間にはもっと良くできることが多くあります。 卓上を最大限使える環境にしたい。 そのために3次元的に設置できる/動かせるスタンドをデザインしました。 設置する面も表/裏など、テーブルの周囲の空間までもを有効にするプロダクトです。 自由自在に空間を描くデザインは、自分の空間を豊かにしていくワクワクを与えてくれるはずです。 仕様 材質 本体、シングルフック、マルチフック/ステンレス 収納ケース/ポリエステル 重量 約200g 耐荷重 垂直耐加重(スタンド使用時)/1kg、垂直耐荷重(フック単体使用時)/500g 生産国 中国 サイズ 組み立てサイズ/約4×4×H58cm(最大時) 収納サイズ/約8×22×H4cm 梱包内容 本体、フックパーツ、ハンガーパーツ、六角レンチ、収納ケース その他 注意事項等 ・本製品を取り付ける予定の物に磁性があるかをご確認のうえ、お買い求めください。 ・ガスランタン等の火器は使用しないでください。 ・本製品は予告なく仕様を変更する場合があります。 ・ディスプレイの環境により画像の色味が異なる場合があります。 耐荷重について ・耐加重は1kgですが、アームの角度・天板の材質・ネジの締まり具合により大きく異なります。またアームが真横に伸びきっている状態では、わずかな重量でも転倒する恐れがあります。表記耐加重の制限に関わらず、使用前に必ずバランスを確認して使用してください。 ・アームの先端が重心(土台部分)から離れるほど、耐加重は下がります。
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TOKYO CRAFTS ギアバンカー
¥22,000
山積みのギアに埋もれない。 必要なモノを、必要なときに即アクセス。 頑丈なフレームとしなやかなファブリックを組み合わせた、まったく新しい""ハイブリッド""コンテナ。 上面と正面の両方が開閉するから、車に積んだままでも必要な道具をすぐに取り出せます。 アルミフレームを採用することで、2段に重ねても十分な強度を確保しつつ、大切なギアをファブリックが優しく保護。 アウトドアはもちろん、日常の収納でも大活躍してくれる積みやすく、取り出しやすいボックスです。 【仕様】 材質 アルミニウム、ステンレス、600Dポリエステル サイズ 約37x53x32cm 重量 約3.9kg 生産国 中国 付属品 本体x1、収納ケースx1 その他 注意事項等 ・本製品は予告なく仕様を変更する場合があります。 ・ディスプレイの環境により画像の色味が異なる場合があります。 ・車のルーフやバイクの荷台への取り付けは想定されておりません。 【特徴】 ハードとソフトのハイブリッド アルミフレームで積載時の安定感を確保しながら、外装には厚手の600Dポリエステルを採用。軽量性と堅牢性を両立させた設計。 ※バッグ部分の取り外しはできかねます。 取り出しやすい2方向オープン 上面と正面の両方が開閉可能。車に積んだままでも必要なギアをスッと引き出せ、積み重ねている場合も下段の道具にすぐアクセスできる コードストッパー パネルの開き具合は内側のドローコードで細かく調整可能。 大容量 サイズ約37x53x32cmで大容量を確保。ソロキャンプからファミリーキャンプまで幅広いシーンをサポート 重ねて使える 2段までスタックできる設計。アルミフレームがしっかり支えるため、車の荷室だけでなくキャンプサイトでのレイアウト時も安定して配置可能。上面&正面の2WAYオープンが積み重ね時にさらに効果を発揮し、下段のギアもサッと取り出せます。 持ちやすい持ち手 両サイドにしっかり握り込めるハンドルを配置。重くなった状態でも持ち運びしやすく、積み込み・積み下ろし時の負担を軽減。 便利なベルトループ 本体の両サイドにはカラビナや小物を取り付けられるベルトループを配置。LEDランタンやツールを引っ掛けられるので作業効率も高まります。 コードユニットとの互換性 コードユニットと連結したり、上に乗せたりできる仕様。 自身のキャンプスタイルや収納レイアウトに応じて自在に拡張可能です。
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TOKYO CRAFTS 「コードユニット トップボード」
¥3,520
シンプルでありながら、自由なアウトドア体験を追求し、誕生した「コードユニット」。 目指したのは”キャンプスタイルの拡張”。その核心となるX型スタンドは、耐久性と軽量化を両立させた画期的なデザインです。 パーツ数を最小限に抑えながら強度と使いやすさを実現する、苦労を重ねた製品が誕生しました。 「コードユニット」は単なる製品を超え、次世代のキャンプ文化を革新する可能性を秘めています。アウトドアをもっと自由に、もっとシンプルに。 ユニットの拡張/組み合わせにより、機能をまとめスタイルを生み出すシステムプロダクト。 製品同士を上に積み上げたり、横に繋いだり、3方向で自在な配置が可能で、シェルフやテーブルとしてご使用いただけます。 重量 スタンド:約1kg トップボード:約760g 梱包内容 トップボードx1 ※収納ケース、スタンドは付属しません。
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TOKYO CRAFTS「ソフトクーラーボックス」
¥8,800
「ソフトクーラーボックス」 TOKYO CRAFTS キャンプ・ピクニック・海水浴などさまざまなシーンで大活躍するソフトクーラーボックス。食材・生鮮食品・飲み物を冷えたまま保管し運ぶために欠かせないアイテムです。 アウトドアシーンだけではなく、運動会・ランチタイム・買い物などさまざまなシーンで気軽に利用できるため人気があります。 ソフトクーラーボックスとは? クーラーボックスは、ソフトタイプとハードタイプの2種類があり、ハードクーラーボックスはその名の通り頑丈で重いのが特徴。その分高い断熱性能を持ち保冷力も長時間キープできます。 ソフトクーラーボックスは軽くて柔らかいため、使わないときは折り畳んで収納したり持ち歩いたりが簡単です。サイズ展開も豊富で、デザインバリエーションもたくさんあるため選択肢が多いのも魅力でしょう。 今回は、夏に1つ持っていると便利なソフトクーラーボックスについて、魅力・特徴・選ぶときに考えたいポイント・効果的な使い方などをご紹介します。 この夏「ソフトクーラーボックスを買おうかな」と考えている人は、ぜひ参考にしてください。 ソフトクーラーボックスの魅力 ソフトクーラーボックスは、国内外のアウトドア製品メーカーなどから多くの種類がリリースされています。メーカーやブランドによって個性もさまざまですが、共通する魅力があります。 魅力①軽量でコンパクトな製品が多い 長時間の使用に向いているハードクーラーボックスとは異なり、ソフトクーラーボックスの場合は、数時間から一晩くらいの使用に適しています。 そのため、デイキャンプ〜1泊2日のキャンプ・ピクニック・ランチタイム・食品の買い物など、気軽に使える軽量でコンパクトな製品が数多く展開されており、選択肢が多いのも魅力でしょう。 初めてクーラーボックスを使う人でも小さいサイズなら気軽に利用できます。 魅力②デザインやスタイルのバリエーションが豊富 サイズ展開はあるものの、デザインは長方形の箱型がほとんどのハードクーラーボックスとは違い、ソフトクーラーボックスはデザインやスタイルのバリエーションが豊富です。 オーソドックスな長方形のボックス型・トートバッグ型・背中に背負えるリュック型・小さなランチボックス型・ショルダーバッグ型・バケツのような円筒型などさまざまなタイプがあります。 外側に使用している素材もバリエーション豊富で、多くのカラーや柄が展開されているのも嬉しいところです。 魅力③収納力が高い ソフトクーラーボックスは「折り畳める」ので、使用しないときは簡単に収納できるのが魅力です。 キャンプに出かけるときに大容量のソフトクーラーボックスに食材や飲み物をたくさん詰め込んでも、中身がなくなれば折り畳んでコンパクトにでき、帰りの車の中の邪魔になりません。 また、普段使用していないときは畳んでおけるので、引き出しや棚など収納場所に困らないでしょう。 買い物のときも、ハードクーラーボックスを持っていくのは大変ですが、ソフトクーラーボックスならショッピングバッグの中に畳んで収納して持っていけるので携帯も楽です。 魅力④コスパが高い製品が多い ソフトクーラーボックスは容量のバリエーションも豊富ですが、全体的にコスパが高い製品が多く、気軽に購入できます。 毎日のランチボックス入れ用には小さいタイプを、週末のキャンプには大容量の大型のタイプを、など使用目的によって、サイズやデザイン違いのものを複数個買い揃えられる値段なのも魅力です。 ソフトクーラーボックスの選び方 ソフトクーラーボックスは、デザイン・スタイル・素材・容量・機能性などバリエーション豊富に展開されているので、何を基準に選んでいいのか迷ってしまいます。 そこで、選ぶ際のチェックポイントをご紹介しましょう。 選び方①人数によって適切な容量が違う まず考慮したいのが、ソフトクーラーボックスを「使用する人数」「使用するシーン」になります。それによって最適な容量が異なるからです。 自分用の昼のランチボックスを入れて仕事場に持って行きたい 買い物用に使いたい カップルでピクニックの際に使いたい 4人家族でデイキャンプに行きたい など、主に使用したいシーンと人数を決めてから、サイズ(容量)を選びましょう。 1泊2日のキャンプを想定した目安としては…… 30Lくらいなら大人2人 40Lくらいなら大人2人と子ども1人 50Lくらいなら大人3人 60Lくらいなら大人4〜5人 もちろん個人差があり、持っていく食材や飲料の消費量にもよるため、一概には決められませんが、ある程度の目安として参考にしてください。 また、容量以外にも2Lペットボトルやワインボトルなど、長いボトルを立てて収納したい場合は「内側の高さ」も確認したほうがいいでしょう。 選び方②保冷力は断熱材によって決まる クーラーボックスで気になるのは「保冷力」。これは製品が使用している断熱材の種類や厚さによっても異なります。 ハードクーラーボックスの場合は、軽くてリーズナブルな「発泡スチロール」。 その約1.5倍の断熱効果があり、保冷力・重量・値段のバランスがいいために多く使われている「発泡ウレタン」。 非常に高い断熱効果があり保冷力も抜群ながら、高価で重量があるため、主に釣り用のハードクーラーボックスに用いられる「真空断熱パネル」があります。 一方で、ソフトクーラーボックスで使用されている断熱材は、「アルミニウム」「ポリエチレン」「ポリエステル」のいずれかを使ったものか、複数を組み合わせたものがほとんどです。 断熱材は厚みがあればあるほど保冷力が高くなります。断熱材は一般的に10mmくらいの厚さですが、保冷機能が高い製品では20mm程度のものもあります。 ピクニックやデイキャンプなど短時間で使用するのか、1泊2日のキャンプで使用するのかなど、使用時間の長さも考えて選んだほうがいいでしょう。 ▪︎アルミニウム アルミ箔・アルミ蒸着フィルムとして、低価格な製品や薄く折り畳める製品に使用されています。ランチボックス入れや日常的な買い物用など、短時間の使用に向いている素材です。 ▪︎ポリエチレン 断熱性が高いために、ソフトクーラーボックスの素材としては主流。低価格〜高価格モデルまで幅広く使用されている素材です。 ▪︎ポリウレタン 優れた断熱性があり保冷力も高いため、高性能モデルに使用されていることが多いです。その分、コンパクトに折り畳むのは難しいという一面も。

